読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

魔法の勉強ノート

魔法の研究・実践を記録している勉強ノートです。おもに植物とことばを使った魔法を研究しています。

越木岩物語6 磐座と惑星と

久々となりましたが、前回の続きです。

越木岩神社の磐座が破壊されてマンションが建ってしまうのを防ぐためには、まず、越木岩神社内のお不動さんの位置を元に戻し、西の門を塞ぐこと。
推測はここまで来ました。

問題は、これを神社の宮司さんが説得のいくよう説明をすることです。

そこで、まず、一つの考えが浮かんでいました。

世界で話題になる磐座というのは、多くの場合、ストーンヘンジのように古代の暦として使われていたり、レイラインを示しているものです。

「もしかすると、これも、惑星の配置とかになっていたりしないかな。」

そう思い、惑星が一列になるときの画像、そのときの太陽からの距離を探してみました。
すると、こちらが出てきました。

 

f:id:santanoyome:20170110123853p:plain

http://www.carbondice.com/earth2moon/menu4/index.html

 

通常の計算とは違うようですが、この図だと、面白いくらい、

水星・金・地・火・木・土・天・海王

まで、太陽系惑星の位置と、キーポイントとなっていそうな磐座の配置がおおかた一致します。

 

f:id:santanoyome:20170110124241p:plain

地図画像:http://iwakura.main.jp/news/20150419_news/newst_20150419.html



最初は、太陽を一番下、南座と一致するように配置していたのだけど、これだと他の寸尺が合わず、どうしたものかと考えているうちに、陽石と呼ばれている北座を太陽にし、その内側の金星、水星、地球は、太陽から同じ距離だけ反対にいるかもしれない、ということで、南座を地球にあてはめてみました。
そもそもこの磐座は、その形からして、北座は男性性を思わすものがあり、南座は女性性を思わせるという説もあります。

参照:北山太陽観測

陰陽でいえば、太陽が男性、地球は女性です。
そう考えることで、かなりの星と磐座が合致しましたが、残念ながら、大事な南座:地球の位置が少しずれることになります。

f:id:santanoyome:20170110124442p:plain

黄色が太陽で北座と一致させると、他はピッタリくるが、地球の位置がズレてしまう。
この図では、金星と地球は、太陽を中心として、他の惑星の反対側にいることになる。

実際の磐座の位置がgoogle earthの写真では分からないため、こちらの画像をお借りしましたが、もしかすると、このポイントの位置がズレていたら、合致することがあるかもしれない。。。そして、惑星の軌道がわずかではあるが楕円形であることを考慮し、1万年前の星模様かもしれないとしたら、多少の誤差は、色々有り得そうです。
とは思いつつ、別の計算よる太陽系惑星の太陽からの距離を数値化したもので図をつくってみると、位置にかなり差が出ました。
距離の数値も細かくいうと、それぞれで違うものも多く、太陽や火星まで実際に飛んで確かめたことのない私としては、どれを採用すべきか困ったので、他の案も検討することにしました。

一直線だという考えをやめてみよう。

南座〜北の磐座2までに重点をおき、いつかの惑星の配列と同じにならないか、と、いくつか、思い当たる歴史的キーポイントとなりそうな太陽系の図をあてはめてみましたところ・・・

 

f:id:santanoyome:20170110130157p:plain

多くは一致しませんでした。

 

 

けど、軌道だけをみれば、ほとんど一致するのです。

f:id:santanoyome:20170110130205p:plain

軌道に沿って、惑星を動かしてみた図。真ん中が太陽、水色が水星、黄色が金星、青が地球。地球と同じ軌道の反対側に、もう一つポイントがあることになる(白)またはこちらが地球かも。一番外が火星。


いつの星空のことかわからないけれど、こういう配置の星空があるのかもしれません。

壊されようとしている磐座3つも含めて、6つの磐座が、太陽系惑星と軌道だけでも一致するということは、ティオティワカンや仁徳天皇陵のごとく、歴史的価値が認められるものになる可能性もなくはありません。

■ティオティワカン
メキシコのティオティワカンにある都市遺跡は、ピラミッドの数と配置が太陽系モデルと一致している、と言われている。

f:id:santanoyome:20170110130944j:plain

参照:古代文明の謎 6 「異星人が残した高度な知識」|



仁徳天皇陵
同じく、配置が太陽系惑星の配置と一致していると言われている。

f:id:santanoyome:20170110130954j:plain

参照:http://www.geocities.jp/atelier_efraym/nintoku.jpg

 


「ガイアの法則」の一説によると、

・地球は1611年に、経度にして22.5度、文明が栄える焦点が西側にスピンする。
・人類文明の焦点は、約26,000年で地球を一巡する。

 
詳しくは「ガイアの法則」を読んでみると、大変おもしろいのだけど、

 簡単に言うと、1611年の半分である約800年周期で、活動期と睡眠期を迎えながら、人類文明の焦点は地球上を22.5度ずつ移動していて、シュメール、インダス、インド、中国、欧米、ギリシア、ローマ、など文明のどれをとっても、その法則と怖いくらいぴったり一致している。

1200年前から近年までの800年、特にその前期に大きな繁栄を見せたのは、イギリスを本拠地とするアングロサクソン系の人たちである。
そして、1995年からはじまる1600年、なかでも最初の72年は、これまでの枠組みを超え、後世に多大な波紋を残す、巨大な周期の節目にある。とか。

その舞台となるのは、経度135度の場所。
日本のど真ん中である、淡路・明石のラインである。
そこから、東に1.4度の範囲内は、文明が栄えていく強いフィールド内となる。

この越木岩神社は、135.3度の位置にある。

そして、地図で、ここからグーッと北に目をやると、135.12の位置には元伊勢籠神社がある。

はじめて、越木岩神社に言って、ワカヒメと思しき存在と会話していると、この磐座は「北からのエネルギーを守っている。」と言っていた。

ここでココリヒメ、ワカヒメ、セオリツヒメが女性性・和の精神を守り、大地に固定し、その背を守るように、男性性・力の象徴である、トヨケ様、アマテルが元伊勢にいらっしゃるのだ。(妹背のみち)

色々話が飛びましたが、つまり、これからの時代、越木岩神社の一帯は、天ノ橋立に劣らぬほどの聖地として、日本人はおろか、外国人も巡礼に訪れにくるような歴史的に大切な場所であるかもしれない。のです。


その磐座をマンション建設のために壊してしまうなどということは、あってはならないこと、というより、あり得ないことだろうと思われます。
これだけの神々の意思がはたらいているのですから。
神々というと語弊がありそうですが、ホツマツタヱやミカサフミなどのヲシテ文献を紐解くと、トヨケ様やワカヒメが、いかに人間を超えた神に近いほどの力をもった存在であったかが分かります。
しかし、その神々は、肉体は持たないため、ご自身で現代の地球で動くことはできません。なので、何かあったときは、その言葉を読みとれそうな人をみつけて、メッセージをおろし、動かしているのでしょう。
そして、おそらく、今回の私が、そのようにしてみつけられ、はたらいている者の一人、であるのかもしれません。

もちろん、信じてもらえなくてもいいんです。
正直、たったいまの私は何一つ困ることはないのですから。

でも、これを書くために、ガイアの法則の本を取り出して参照しているうちに、さらなる発見をしてしまいました。

ジャン。これです。

f:id:santanoyome:20170110133459p:plain


ほぼ完全に一致してしまいました。
2056年1月12日の星模様です。

北の磐座1とされている磐座は、当てはまる惑星がないのだけど、それ以外は、天体の配置内です。
天文学者でもない私が、惑星の配置をみて、それとぴったり当てはまる日付を導きだせるなんて、どうかんがえてもおかしい。。。く、ないですか。。。? 


どうやって、この日を導き出したのか、は、長くなったので、次回へ続きます。

 

越木岩物語5 お不動さんにまつわる不思議なお話

前回の続きです。

越木岩神社に行って、日が空かないうちに、と思い、早速神社に電話してみたところ、いま、男性の方が電話に出てくださって、まずは、

「不動明王像の元々の位置を知りたいのですが」

と問い合わせてみました。


話の流れから、もしかすると、不動明王の位置を変えたことと磐座のことも関係あるかもしれない、みたいなことを、半分冗談めいた感じで話してみたのですが、意外にも、

「その可能性もなくはないですね。」

との反応が返ってきました。

電話口の男性は、丁寧に受け答えしてくださいましたが、宮司さんがいないので詳しいことは分からず、折り返し電話します。ということでした。

そして、次の日には、電話があり、宮司さんと話すことができました。

宮司さんは、小さい頃からその地に生まれ育ち、もう50年前からいらっしゃるとか。
そして、なんでも、その不動明王さんは、自分が小さい頃は、もう少し南西の場所に、ゴロンと転がって落ちていた。とか。
神社にどうして仏教系のお不動さんの像が・・・と思いつつも、ちゃんとお祀りしたいと、いまの場所を整備して、祀られたのだとか。

宮司さんの声色は、極めて穏やかで曇った感じもなく、オープンでチャーミングさもある感じがします。
続いて、「このお不動さんに関しては、色々と不思議なことがあって・・・」と話を聞かせてくださいました。

ウェブサイトにも載っていますが、このお不動さんは、近年新しくされたということです。
というのも、阪神淡路大震災の前日に、何者かによって上半身が盗まれ、下半身だけになってしまったとのこと・・・。
参拝者から、「なんとか元のお姿に・・・」という声もあり、平成9年、新調し、成田山まで赴き入魂していただいたとのこと。(しかも、朝の5時頃来てくださいと言われて、その時間に行ったと。。)
で、不思議なことに、ちょうど、それまでの間、地元で絵画をされているかたがお不動さんの絵を描いてくださって、お不動さんがいなかった時期はその絵が飾られていて、なんとか「いない時期」はなく、いまに至っている、ということ。

で、その位置について尋ねてみますと、

「もともとは、もう少し南西に、いまの向きじゃなくて、内側の東の方を向いて建っていたんです。」

「・・・! やっぱりですか。もしかして、それは、あの近くにある出入り口のあたりで、あの出入り口はもともとなかったんじゃないでしょうか??」

「そうですね。あの門もその頃にできました。」

「・・・やっぱりですか。。」

▼わたしが想像していた、元々のお不動さんの位置

f:id:santanoyome:20161213114534j:plain


・・・やっぱり。
と、思うけれど、これ以上のことはどうにも言えません。
しかも、転がっていたのを、きちんとお祀りしたいという優しさから、移動されたというのですから、なかなか言いづらいです。

でも、せっかくこうして話せたのですから、エイヤ!と言ってみます。

「もしかしたら、お不動さんの位置と、あのマンション建設問題とも、関わるのではないかと思っていまして、もう少ししっかり説明できる資料を用意できたら、またご連絡したいと思います。」

「あー、そうですか。はい、お待ちしてます。」

と、軽やかに、半分流す感じに、でも決して跳ね返すこともなく、受けとめてくださいました。

さすがの私も「お不動さんを動かすと、不動産が動くと思うんです。」などと、電話口で言う勇気はありませんでした。

この思いつきを、「わたしの思いつきではない啓示」として、認識してもらうためには、もう少し説得力のある何かが必要そうです。
そして、そのとき、わたしの頭のなかには、すでに、もう2つ思いついていることがありました。
それが、次の道へと続いていきます。


(つづく)


※このお話は、大変現実と相似したファンタジーであり、フィクションです。




 

越木岩物語4 お不動さんがしめすこと

さて、11月11日の越木岩神社参拝から帰って来て、次の日の12日、その様子をブログにアップしようと文章を書いていました。
ひとまず、次のステップは、それだと和歌姫も言っていましたことですし。
そのプロセスのなかで、全身に鳥肌が駆け巡りつつ、なんだかニヤっと笑ってしまうような発見をしてしまいます。
 
現地で感じたことと共に、神社側の説明なども正確に書こうと、神社のウェブサイトを参照・引用しながら、このブログを書いていました。
 
最初のお不動さんのところで、神社の説明にはこのようにあります。

f:id:santanoyome:20161213112752j:plain

なぜ、神社に不動明王があるのかと思われる方もおありでしょうが、以前より境内にお祀りされていました。場所は現在の位置より少し南西にありました。
神仏習合の名残か、誰かがこの地に勧請(かんじょう)したのか詳細は不明ですが、ずいぶん以前から鎮座していたようです。しかし、阪神淡路大震災の直前に上半身が切り取られ盗難に遭います。そこで、平成9年に、ご参拝の方から「何とか、元のお姿に・・・」というお声もあり、現在のものに新調し、千葉の成田さんに赴き入魂をしていただきました。今でも、御本体の背後に下半身のみのお姿が残っています。

 

いまより、少し南西・・・。

▼これがいまの配置

f:id:santanoyome:20161211151214j:plain



そこで、ハっとしました。

このお不動さんは、きっと、東の遥拝所と向かい合う位置に、それも現在の南向きではなく、神社の内側、東を向いて建てられていたのでは。
そして、私が入ってきた西の出入口はもともとなかったのでは。

お不動さんの位置が変わったことで、この場の石=土のエネルギーが守られなくなっている。
さらに、元々お不動さんがいたところに出入口ができてしまったので、そこからこの地を安定させるエネルギーが漏れていったり、私がちょうどそうだったように、迷いし者が侵入する、魔の入り口ができてしまっている。

▼想像する元々の配置

f:id:santanoyome:20161213114534j:plain

 

お不動さんの位置を元に戻せば・・・
と思いながら、頭のなかに思い浮かんだ次のこと、

「不動産(ふどうさん)が移動し、元のところに戻っていく」
  (マンション建設しようとしている不動産屋さんが移動(撤退)するかもしれない)

・・・・! 


「ダ・・・ダジャレ・・・・?」
と言いたい気持ちは分かります。
私自身、ちょっと笑いそうになってしまいましたから。。

でもですね、日本の多くの伝統文化、神聖な神事の多くは、ほとんどダジャレのような、言葉と意味の掛け合いでできています。

お社に祀る榊(さかき)は、栄き(さかき)から来ているという説だし、
(さらにいうと、マサカキという木はとても長く生きるからその名前がついたということだけど)
鏡餅に、ゆずり葉や橙(だいだい)の実をあしらうのは、家が代々(だいだい)、譲(ゆず)られ、続いていきますように、という願いからだったり。
食べ物でも、おからを、「カラ(っぽ)」というのは、縁起が悪いので、卯の花と読んだり、スルメも擦るは避けたいので、アタリメと言ったり、日本には古くから、そういう、言葉は言霊として現実に働きかける作用を持っているとする文化があります。

ヲシテ文献にも、そういった物の名や言葉が、その本質や意味といかに強く紐付いていて、それ自体強いエネルギーを持っているのかということがたくさん出てきます。

たとえば、東西南北なんかは、とてもわかりやすくて、
ヲシテでは、東西南北を、キ(東)、ツ(西)、サ(南)、ネ(北)と呼びます。

太陽は東よりキ(起)つ、そして、西にてツ(尽)きる。
南に来ているときがもっともサ(栄)かえており、北にネ(寝)に帰る。

 

現在の呼び方でも、

日は、北(キタ)より、来た(キタ)りて、
日(ヒ)が上す(カス)のが東(ヒガシ)、
太陽が高く上り、皆(ミナ)が見(ミ)る、南(ミナミ)、

日が落ちて煮(ニ)し、沈む(シ)、西(ニシ)、

と。

さらにこれは、植物の繁栄する姿や、お米が炊ける様子とかにまでつながっていたりするのですが、もっと知りたいかたは下記サイトがとても丁寧にまとめてくれてます。

新時代のあけぼの | ホツマツタエのおもしろ記事(17)『東西南北』

さらに知りたい人はこれが入門的。


話が飛びましたが、というわけで、ダジャレというのは、案外、オヤジギャクとけなされるべきではない、大切な日本文化なのです。

さて、とはいえ、この思いつきを、どうすればいいのか。
神社の人に話したところで、そんなダジャレめいた理由で、神様の位置を変えてくれるものか、とても想像しにくいです。。
でも、新たな場所に移動しましょう、というのではなく、元あった位置に戻してみませんか?ということなら聞き入れてもらえなくもないかもしれません。
そのためには、もう少し、その行動を起こさせるに値する、決め手となるものが必要な気がしますが、まずは、神社に電話で尋ねてみることにしました。


(つづく)

※このお話は、大変現実と相似したファンタジーであり、フィクションです。

紫根の化粧水

今年は、夏から、あることに挑戦、実験していました。

それは、「肌断食」。

 

肌にあれこれ塗りたくるのではなく、肌自体の力を取り戻すため、

洗顔のあと、化粧水も使わないでそのままでいる、という方法です。

 

これが、やってみると全然平気なのです。いくつか工夫したことはありますが(洗顔にせっけんを使わない、とか、それでも落ちるような化粧品をつかうとか)、

「そういえば、なんで化粧水、乳液って、必要と思い込んでいたんだろう・・・」

と疑問に思うくらい。

  

でも、10月が終わろうとする頃から、肌の乾燥を感じるようになりました。

なので、その頃から、化粧水を復活させました。

12月も半ばにさしかかろうとするいま、その時につくったのがなくなったので、新たに調合。 

 

https://www.instagram.com/p/BNrOUqHBhjO/

 

 

前に仕込んでいた紫根エキスに、昨年、その保湿効果にうなった柚子の種エキスも加えて。

冬なので、保湿効果の高いローズウォーターを多めに配合。

グリセリン少々に、同じく保湿してくれるベタインもいれました。

 

※レシピを載せようかと思いましたが、手作りコスメって、色々気をつけることもあるので、安全のため、今の段階では載せないことにしました。

 

紫根は、ニキビや肌荒れに効くということなので、どちらかというと乾燥肌より脂性肌の人が相性がいいのかな、と思うけど、肌の再生力を高めてくれるようなので、そちらに期待。

保湿は、柚子の種さんにどんとお任せ。

 

これを1ヶ月くらいで使いきったら、いま仕込んでいる柚子の種エキスが使い頃になってくると思うので、今度はそちらメインに、冬の乾燥を乗り切りたいと思います。

 

 

 

 

風邪を治す魔法茶

めっきり寒くなって参りました。

 

冬ですね。

 

さて、冬を迎えるにあたって、風邪用の魔法茶をつくってみました。

 

いつも、お茶は、その場で調合するので、こうしてブレンドしたものを作り置くことはしないのだけど、最近、ちょっと遠出するとき、急な体調不良に備えてブレンドしたものを小分けにして持っていくようにしていて、これが、大変役立つのです。

 

調合も、小人やサンタの体調不良時は、わたしができるからいいのだけど、わたし自身が辛いときは、けっこうしんどい思いしながら調合していて、だとすれば、健康で感性も冴えているときに調合しておく、というのも一つの手かもしれない、と、やってみることにしました。

微調整は、そのときにすればいいので、こうしてベースがあるだけでも、病気のときには随分助けられるはず。

 

今回は、スプーンは使わず、手でワサワサっとやりましたが、いい感じにできました。


 
いつもの黒いマスキングテープが見当たらなかったので、原稿用紙柄のラベルにしました。
 

https://www.instagram.com/p/BNsjc6mhp6e/

 

ちょうど、小人も文字を読めるようになってきたので、これなら、読みながら、さらに魔法の効果を感じてくれるかもしれません。

 

あぁ、おいしい。。。